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昭和
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 石元靖大の日本画作品集 (石元靖大の個人サイト)
作者:作者:石元靖大(いしもとやすお) 1968年10月1日 生  東京都在住。
1997年 武蔵野美術大学大学院造形研究科美術専攻日本画コース修了
現在 日本美術院 研究会員 河合塾美術研究所日本画科講師
麻紙に岩絵具を使用した日本画で作品を発表。活動は主に院展を中心とし、個展、グループ展など多数行っている。作品制作以外には美術学校の講師、その他模写事業にも参加している。
●わすれもの:2003年10月発表 「瑞穂の会」紙本着彩変形8号

 須藤彰子ギャラリー (須藤彰子の個人サイト)
作者:須藤彰子 (すどう・あやこ)1969-
1969年 宮城県仙台市生まれ 埼玉県育ち
1992年 武蔵野美術大学日本画学科卒業
日本画作品 じゃんがら念仏踊り 

ほおずき(160×240mm)  2002年

 大野麻子展:柴田悦子画廊
作者:大野麻子 (おおなお・あさこ) 1969-
1969 神奈川県藤沢市生まれ 1993 多摩美術大学日本画科卒業
1994 多摩美術大学研究科修了
作家コメント のどかな野原のむこう側はどんな世界なのかしら。この川や道をたどってゆけばきっと楽しい世界がひろがっている。のんびりと歩いて行ってみよう。
●蓮 変形6号観音開き
 大野麻子展 2003.7.24柴田悦子画廊

 渡辺恭子−現代日本画家ファイルAll About Japan-日本画
作者:渡辺恭子(わたなべ・きょうこ)1969-
 渡辺恭子「白南風に枯蔓図」新生堂ホームページ

 HaneTscH (羽子田龍也の個人サイト)
作者:羽子田龍也(はねだ・たつや)1970-
1970年 東京都生まれ
1997年 東京芸術大学修士課程大学院日本画専攻修了

秋深く:2003 F0。紙本、岩絵具。高崎昇平・羽子田龍也二人展出品作品
しゃがむだけで出来る紅葉狩り。

  (鷲見 唯徳 の個人サイト)
作者:鷲見 唯徳 (すみ・ただのり)1970-
1970年8月12日生まれ 岐阜出身、東京在住
1997年武蔵野美術大学日本画科卒
・・・日本では、描画の技術だけでなく、余白をも絵の大切な構成要素と考えるところに、日本画独自の空間意識があります。精神に重きをおく東洋思想的な線
の表現に、空間意識を併せたものが日本画の本質だと思います。
柚子と洋梨:紙本着色・01年12月・F0

 Satoco@web (及川聡子の個人サイト)
作者:及川聡子 (おいかわ・さとこ)1970-
1970 宮城県仙台市に生まれる。1993 東京造形大学造形学部美術学科1類卒業。1995 東京学芸大学大学院教育学研究科修士課程修了
大学時代~現在までの作品。多数。
Pneuma1:2003 和紙 墨 岩絵具 膠 145.5×447

作者: 阿部千鶴 (あべ・ちづる)1970-
1970年 神奈川県出身 1993年 東京芸術大学日本画科卒業 1995年 東京芸術大学大学院修了

9月に咲く花

 押元一敏 「白梅と猫」 「さくらんぼと蝸牛」 「アネモネ」森田画廊
作者:押元一敏 (おしもと・かずとし) 1970-

 Drawing days (熊川みのりの個人サイト)
作者:熊川みのり (くまかわ・みのり)1971-
1971年 東京都生まれ 1998年 東京芸術大学修士課程大学院日本画専攻修了
イメージを画面に定着させるとき、いつもおもうこと。
時の流れや、ものの記憶を感じたい。 自分が見たいものを自分の手で作り出したい。
絵と、そこを取り巻く空間が、感覚の全てを支配し、今、私はここにいる。
そう思えるように。
「光の領域-2-」 2002年 size F40号 和紙・岩絵の具・箔

作者:安逹 友紀  (あだち・ゆき)1971-
1996 武蔵野美術大学造形学部日本画学科卒業 (卒業制作優秀賞)  
    創画展(第23回〜)  
1997 春季創画展(第23回〜)
1998 筑波大学大学院修士課程芸術研究科日本画分野修了 (修了制作芸術研究科長賞)  第16回上野の森美術館大賞展   1999-2003  橋の会
「記憶しない花」 900mm×1800mm(2枚組の1枚)

作者:寺尾美紀 (てらお・みき)1971-

 アトリエあうん (塩崎 顕の個人サイト)
作者:塩崎 顕(しおざき・けん)1972-
「アトリエあうん」 は、作家と観る人との間で、「あうんの呼吸」を生み出せる様な作品を世に送り出す事を目的として、2002年に開設したものです。
●めじろおし: 「めじろおし」をモチーフにしています。 人や色々なものがたくさん集まって押し合うこと。の意味ですが、この言葉は鳥の目白が押し合うように枝にとまる様からきているそうです。 春のうららかな日の中で、梅の枝に5匹の目白が仲良くとまっている場面に、多くのひとの和が集う事を祈って描いたものです