【New Drawing Art】
作者:立松脩
立松脩独自の画風をミックス画法による「New Drawing Art」という名称で呼んでいます。ひとことで云えば「華麗な線」と「透明な色彩」です。東洋的とも云える運を天にまかせ瞬時に走らせる線と日本画、洋画を問わず適材適所使い分け完成するミックス画法です。
こうして生まれたNew Drawing Art作品は普遍性とポピュラー制を兼ねており、常に日常生活のよき同伴者として活用され、今も全国に安定したファンとサポーターにより支えられています。
カサブランカ:時刻(とき)の振子シリーズ......花・静物画
【誕生花アクリル画】
作者:花と女性をテーマに描くイラストレーター武市りえ、徳島在住。
その日の誕生花を花言葉を添えて毎日アップしています。
画材は主にアクリル絵の具。

5月5日の誕生花 あざみ 花言葉は「権威」

 テキスタイルデザイン】
 テキスタイルデザイン PEONY PAINTING
作者:岩寺 智恵。
1979 京都市立芸術大学美術学部日本画科卒業 (有)IDSジャパン社代表取締役、テキスタイルデザイナー、 日本図案家協会正会員、ピオニーペインティングデザイン主宰

●TEXTILE DESIGN

 【織物画】
作者:奥村克美     1949年 
京都の機織り職人の家に生まれ、毎日機織りの音で目を覚まし、機織りの音で日が暮れていく、その機織りの音が空気のような環境の中で育ったせいなのか、京都の風、香りのする美、アートを創りたく想い作品を作り始めた。西陣ジャカード織で28種類の京野菜
聖護院大根(しょうごいんだいこん):(織物画サイズ 24p×27p)
文政年間(1816−30)、現・京都市左京区聖護院で尾張の国の長大根を丸形に固定された品種に育成。秋大根に属して球形で甘くて苦みが少ない。広く普及している。

 【手描きイラスト
 素人園芸解説
作者:へぼ   現在の植物ページ数 : 564 | 最終更新日 : 2004.06.13
このサイトが、貴方のガーデニングの一助になれば幸いです。ここでは、様々な園芸植物の、私なりの育て方を紹介しています。
写真がない理由:なぜ写真が1枚もないのかというと、とっくに枯れた植物まで収録し、写真を集めるのが面倒だったからです。そんなわけで、私の手描き植物画でお許しを・・・ちなみに、全てパステル画で、制作時間は1枚10〜25分です。まさに走り書き。
●ムスカリユリ科花期 3〜5月 原産地 地中海沿岸・南西アジア・コーカサス

 Gallery R
作者:Ruka 神奈川県川崎市在住。
色鉛筆や水彩を使い、草花や小物のイラストを描いています。
見ている人(&描いてる自分も)がほんのり幸せな気分になれるといいなと思っています。文字があまりないので、ぼ〜っと頭を休めに(?笑)きて下さいね
色鉛筆・水彩・パステル等を使用した手描きのイラスト&写真のギャラリーです

●小さい花かご:水彩

リアルなイラスト、ファンシー画、墨絵などさまざまなタッチで描かれた四季折々の『花の歳時記』。 約350点

タッチ イメージ  テーマ 春  木蓮

作者:前川 直。
1929 長崎県佐世保市にて、医博 前川正元・富貴子夫妻の四男として生まれる。
1952 東京美術学校本科彫刻科(石井教室)卒業。
1953 自由美術家協会 会員となる
1971 岩手大学 教授(絵画、版画担当)となる。
1988 最後の装幀作品 : 吉行淳之介「人工水晶体」講談社(文庫版)を9月8日に完成10月9日盛岡市にて急性心不全のため急逝(享年59歳)、岩手医科大学に献体

作者:山本 重也  Yamamo Shigeya  大阪生まれ
S.I( ソサエティ・オブ ・イラストレータ−ズ )U.S.A 会員。日本出版美術家連盟 会員。七人の筆侍 隊員山本イラストレーション制作室 主宰
イラストレーション制作事務所を経て大阪で山本イラストレーション制作室を設立。2001年、東京に制作室を増設。大阪では広告に関する多くの仕事を経験し、東京へ進出後は出版関連の仕事を体験中。
●唐子咲き 筒咲き 牡丹咲き


 【切手】
管理人:miho

住所:東北地方 ・ 1年弱関東で暮らしたことがありましたが、後はずうっと北国育ち。
家族 :夫と娘の三人家族です。 仕事:今は時々夫の店の手伝い。その前は専業主婦。

蘭の切手を集めるきっかけは、夫が蘭を育てているからです。
12-50 Brasil

 琺瑯館
管理人:fuku 
居住地:北海道 職業:売文(主に印刷物)。・好きなもの:コーヒー、コーヒーゼリー、コーヒー飲料

植物をメインに、生きものを図案にした世界各国の切手を画像でご紹介しています。といっても、切手収集に関する専門的なコンテンツではなく、図案を見ていただくための軽いコーナーです。切手収集がご趣味の方も、またそうでない方も、お気軽にご覧ください。
Plant-キノコ2-オーストラリア(1981年発行)cortinarius cinnabarinus

管理人:HIDEN

「切手百花園」では季節に合った花の切手を使いたい人のために、なるべく額面で入手できるような切手をメインに選出しました。(郵便局や郵便局通販で買えるものがほとんどです)切手の各タイトル部分をクリックすると郵政公社HPにリンクし、詳細が出ます。
きって美術館もあります。
大賀ハス

 【ネイルアート】
作者:坂本カズシ (本名 阪本一史)
1963年 大阪府生まれ1984年 デザイン事務所に就職し、建築画の技法を習得1987〜88年 ワーキングホリデイで1年間オーストラリアに滞在し建築設計事務所に勤務しながら、絵画を勉強する。
1999年 インターナショナルネイルエキスポ99のアートチップオープン選手権でチャンピオン獲得
●フラワーシリーズ

 【クレヨン・スクラッチ画
 なおみのこてんこてん クレヨン・スクラッチ画 の世界
作者:ふるかわ なおみ
1963年、北海道の手稲に生まれる。  成城短期大学&武蔵野美術短期大学卒。
このHPと絵の作者『ふるかわ なおみ』は夫&息子&亀の計家族3人と1匹で暮らす

●暇わり Sunflower (140×90)
わたし、向日葵の咲くころ生まれました。陽に向かって懸命に「のほほ〜ん」とひまつぶしていこーっと。

 【コンクール】
NBSの「花やみどりのある絵コンクール」入賞・入選作品

あさがお ひみつきち :山下 千穂 (川田小1年) (長野)
第29回全信州花いっぱい賞
 

仙台市では市民、事業者、行政が協力して美しい杜の都をつくるため、「百年の杜づくり」を推進しています。緑と花いっぱい絵画コンクールは、この一環として、小・中学生が花や緑の絵を描くことを通して、その大切さを再認識してもらうことを目的として開催しています。

●平成15年度 仙台市緑と花いっぱい絵画コンクール 小学校低学年の部
仙台市長賞 「たねとり」 仙台市立柳生小学校 2年 佐藤 圭



 【刺繍画 クロスステッチ】
植木良枝:1938年 長崎に生まれる  
学習院大学文学部英文科卒   15歳頃から刺繍を始める 2002年  8月8日 没

生の花は美しく儚い。それをスケッチして図案にし、刺繍で糸の花に変身させる。手間と時間のいっぱい詰まった糸の花々は、生の花と一味違った可愛らしさ、温かさを持った新しい姿に生まれ変わる。 この作業を「花の刺繍画」と名づけて、その楽しさを長年提唱し続けています。
コルティナ・ダンベッソにて 青い塔

【家紋】
管理人:内藤 晋 兵庫県明石市
昭和50年にデザイン事務所設立、昭和53年『スタジオ・アーガス』設立、約8年の上場会社の嘱託を兼ねながら現在にいたる。
一家一紋、それぞれの家系とともに受け継いできた精華である家紋を、シールにします。贈答品等にさり気なく家紋を、また名刺の片隅に家紋を・・・相手に与える印象度は違います。相手は、「由緒ある家柄なのだろうな〜」と気にいられ親しまれます
●桐紋:桐紋は花の数で分類し、中の花茎に五花、両脇の花茎に三花あるものを「五三の桐」といい、・・

押し花アート
作者黒岩ひろし。 アート押し花の講師をしています。

画材に、押した状態のドライフラワー(押し花)を使用して、メルヘン画を描いています。ハサミなどでカタチを切り出すのではなく、天然の姿で使用することをモットーとしています。
動く天使

【紙器】
【友禅の染料】
 アートウォール
【古布寄裂】