鉛筆空間 Kobayashi Takeshi's Pencil Drawings
作者:小林岳(こばやしたけし) 1957年 東京出身・在住
1977年頃から音楽雑誌の編集・ギター教則本の執筆など、音楽関係の分野で活躍。
画家・建石修志/尾崎眞吾 両氏に影響を受け、1998年頃より鉛筆画の制作を開始。現在は鉛筆派設立メンバーとして鉛筆派展を中心に、個展・グループ展などで作品を発表。フランス、台湾など海外での発表も多い。最近は書籍の装画もこなしている。

●ドリアン/Durian (490 x 335mm) 2003

 月光画廊 (Moonlight gallery)
作者:塚崎 透(Sw Prem Vasant)。九州造形短大、中退後、漫画家、仏像彫刻家等、様々な職業についた後、インド和尚コミューンインターナショナルにおいて瞑想を学んでいる中、本来の我が生の役割であろう処のペインティングに目覚め、本格的に、絵を描き始める。以後、和尚コミュン等で、個展数度開催。、
■Nature Painting (具象画)■Primal Painting (抽象画)■Black and White Painting ■Buddha Statue (仏像)
●Jast now (pencil)38cm x 54cm

 中沢由美子 作品集
作者:中沢由美子 1963年 福岡県生まれ 大阪育ち
1985年 大阪デザイナー専門学校卒業 グラフィック・工業・テキスタイルデザイナーを経て1988年 上京 フリーイラストレーターとなる。

食べること、生活する事が好きなせいか、自然に絵のスタイルがこんなふうになりました。身の回りにある物だって、よく見ると、いろっぽかったり、存在感があったり、発見があります。
●夏椿 335×240mm Pastel+Charcol pencil 小説新潮 藤田 宣永「虜」 挿絵 "99/3〜"00/1

 アート&フォト ギャラリー “名前のない部屋”
作者chieko.i  195?年生まれ  夫 娘 (猫) 山口〜岡山〜船橋〜秋田〜西宮を経て 現在岡山 好きなこと 絵、花、猫、、、 新世紀美術協会会員
油彩・水彩・スケッチなどの写実絵画を展示。メールマガジン「画帳の余白」も配信しています。薔薇と猫の写真もお楽しみください。

●シャコバサボテン

作者:松田 秀保。15歳から水彩画、アクリル画、油彩画を描き始める。学生の頃は理科系のコースを進むが美術を独学し、作品を制作してきた。卒業後は、ソフトウエアーの開発の仕事およびシュールポップ(幻想のポップな表現)を中心とした作品の制作・発表を行っています。

肖像画、静物画、風景画、玩具画、動物画
● ●花(薔薇花の模写)  鉛筆

 たけのへっぽこ絵画展
作者:たけ。1983年生まれの静岡在住。

HPは水彩画、鉛筆デッサン、CGなど結構気ままな画題で構成されています。

●ガーベラの紹介文…ガーベラです。ちょっと内側が濃すぎるかもしれませんが、濃い色の花弁なのでちょっと強調しました。

 すずめのす
作者:呉内すずめ 千葉県在住。星座・双子座。血液型・B型。
海のそばで青い空と青い海、緑の木々に囲まれながら暮らしています。

主にシャープペンシルで身近な草花を描いています。
素描(鉛筆画)に色鉛筆や水彩で色を置いた作品も展示してあります。

●ツバキ 普段、あまり描き込まないのですが、珍しく細部まで描き込んでみました。

 MonochromeSometimes,Somewhere - toyo's room
作者:かとうとよひさ...toyo 1969.2.23 魚座 岐阜市
趣味で描いているスケッチです。ツールは、Bの鉛筆2本と消しゴム2個とスケッチブックと小さな鉛筆削り。植物が好きなので花の絵ばかりです。
バラ、ゆり、ガーベラ、クンシラン、しゃが、バラ、すかしゆりなど約20点

●福寿草 葉もなく美しい黄色の花が開くので驚きです。他にもあるのでしょうか?

作者:琴都弘子 神戸市在住。本業はコピーライター。

関西学院大学文学部美学科 卒業後、(財)香雪美術館に約2年間、学芸員として勤務。・・・・鉛筆画を描き始めて現在に至る。

gallery7:「子供の領域」にも花の作品
花:「花の絵画館」リンク記念 ! たまには、花の絵もいいかな・・・と。

 情緒草
作者:とむ(Tomoya SUGITA) 1975年・大阪生まれ 大阪在住
建築学科卒。ライフワークとして絵を描いています。

ひとの温もりと自然の中で移ろいゆくものに、ふとした美しさを感じます。
花や建物をモチーフに、ペン画や鉛筆画を描いています。

ペン画による「はなにら」 :春に咲く、ささやかながら可憐な花です。

 橋本礼奈画帳

 PUSPITA SARI 蘭香津美の世界へようこそ