花の絵画館 水彩画
 花の繪
作者;佐藤 芳美 1940年山梨市生れ 山形市在住 阿佐ヶ谷美術学園デザイン専門部卒 個展 二人展10回。子供の頃より自然の中で花と親しむ。青春時代週末は長野、山梨の山へ出かけ花のスケッチ。1996年山形市移住。子育て一段落し再度描き始める。蔵王へ通ううち山野草の絵はがきを目にする事がなく、それなら自分で作りましょうと出来た作品の一部です。平成6年初印刷、以後40種あまり。趣味(ぶらり旅 映画観 ハーモニカ 園芸 歌声喫茶通い等) 蔵王のホテル(オークヒル こまくさ荘 しゃくなげ荘)にて販売中
●チシマギキョウ(オヨベギキョウ)
花の絵 チシマギキョウ(オヨベギキョウ)

 花のスケッチ特選集:「高梁百山」の「俳句で綴る百名山」
「登山、里山」を中心に、登山記録に「俳句」や、 「花、山、里のスケッチ」(約500枚程)を紹介(を織り込んで、情報を発信しています

●赤い草ボケが道案内でした!:・・・ここまでが工程の約半分・1時間弱で、ベンチに座り充分に休憩を取ります。やがてV字になった登山道から、真っ赤な草ボケが一面に咲く尾根道に達し、一旦尾根を外れた巻き道を辿れば、明神ガ岳まで20分のしっかりした標識があり、水が流れる音が強くなれば、このコース唯一の水場で、暫し休憩を取ります。
花の絵 ボケ

 花・樹・静物ken’s  art garally
氏名:占部 健一 (1946年生まれ)  原産地 :福岡県宗像市  現在納税地: 三重県四日市市
絵を描くこと: 大学時代より(ほとんど独学、水彩のほか油絵、パステルなど)
風景スケッチ 中国・吉林風景 花・樹・静物  絵手紙 
 
●彼岸花賛歌:秋の陽射しの中で  燃え立つその緋色 遠い昔にも今日と同じ夢を見た。  触ると壊れてしまいそうな その繊細な花びらと 毒々しいほどの媚をみせる花の色 今年もまたおまえに巡り逢えた。 燃え滾る奥底の欲望を 一瞬のうちに昇華させ 跡形も無く消えていく。
花の絵 彼岸花

 花スケッチ:OSAMUの水彩画ギャラリー
作者:Yamanaka Osamu
水彩画の楽しさ:  私は「古くて美しいもの」を中心に絵を描いています。例えば、大阪の中之島の中央公会堂などです。水彩画を趣味にしていていい点は、@一人でいつでもできるAお金があまりかからないB形に残るC絵をほしいと言う人にあげると喜んでもらえるし、自分もうれしいD新しい出会いがある等です。
街角スケッチ 海外スケッチ 花スケッチ

●竹の籠と百合の花 : 2000/2/27
花の絵 竹の籠と百合の花

 野草スケッチ 山と自然の旅
作者:広沢たけし、ニックネームはTa。
フィールドは東京の中でも知名度の猛烈に低い、稲城市..そして思い出を残すよすがとして、植物スケッチを描いてきました。稲城には1000種以上の植物があるといわれていますが、どこまで彼らを描くことができるのか、自分へのチャレンジ精神もこめて、ここに彼らを紹介していきます。  124種。
●【オオバジャノヒゲ】(ユリ科):オオバジャノヒゲは今回紹介したルートの入り口近くにあったものだ。とくに珍しい花ではないが、道路脇の日あたり地ではあまり見かけない。ちょっとした薮陰などに咲いていることが多い。花期は6〜7月ころである。
花の絵 【オオバジャノヒゲ】(ユリ科)

 気ままなスケッチ集滝の水彩画・紀行文
作者:美山 隆史。1942、男、生まれは三重県上野市,住まい奈良県生駒市、仕事は大阪で?
趣味 楽しいこと: 昼寝、滝めぐりとスケッチ、2001年からパソコンを追加 最近はパソコンがとっても忙しく仕事から帰ってきてからの日課になっています。 沖縄から北海道まで沢山の知り合いが出来つつあります。 インターネットをして良かったと思っています。
気ままなスケッチ集は、主にサム・ハガキサイズで描いた作品集です

●ミニ薔薇:ホワイトワトソン水彩紙 15×22cm ダーマトグラフ使用
花の絵 ミニ薔薇

 花と静物水彩画展示室
作者:安藤 操 (生物学的には♂) 昭和24年5月生まれ

画歴だけは約20年と長いのですが いまだに気に入った作品が出来ません。いろいろな描き方で 苦労しておりますが とりあえず見ていただこうと孤軍奮闘 このホームページをやっと立ち上げました。
風景画    花 静物画   イメージ画    鉛筆ペン画

●かれあじさい
花の絵 枯れアジサイ

つぶやき  花の季節に    3/30                                 
我が家の庭にも春がやって来た。サンシュユ、レンギョウ、日向ミズキ、沈丁花、椿、水仙たち、ムスカリ、ショカッサイ、ヒマラヤユキノシタ、福寿草、わすれな草、君子蘭、ヒヤシンス、フユシラズ、カランコエ、パンジー、ビオラ、みんなみんな、柔らかな春の日差しを受け、うれしそうに佇んでいる。そんな花たちに囲まれて、一緒に日向ぼっこをするが私の一番心安らぐひととき。
描く対象を目の前にして、一気に描き上げたスケッチには、本画には無い勢いがあります。「ギャラリー」の本画とも比べてみてください。●1978 百合
花の絵 百合 ユリ

水彩画の部屋 10 20 30 40 50 60 70 80 90 100 110 120 130 140 150 160 170F10

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