水彩画の部屋 10 20 30 40 50 60 70 80 90 100 110 120 130 140 150 160 170F10
作者:コンドル 大阪府出身/現在も在住
◆職業 独学にて透明水彩画家(主に風景画を専門とする)
◆所属団体無し(一匹コンドル)
このHPには私の水彩画の作品と日々思う雑文を載せています。
秋の実:ある古い店で機織で使う「糸巻き」をみつけた
くるくると音を立てて回っていた小さな木製のこの小物は
今はオシャレにワイン置きになって使われるらしい・・・

作者:渋谷 たつお (シブヤタツオ)  1951年 埼玉県岩槻市生まれ。

1994年 図書館で出会った一冊の本。安野光雅画伯の強い影響を受けスケッチ等を本業の傍ら水彩画で描き始める みずみずしさのあふれる透明水彩画の作品集。

●梅雨の彩り :26×36cm :もし、梅雨に紫陽花がなかったら・・・、考えただけでも寂しくなってしまいます。白いガク紫陽花は少し寂しげなところに絵ごころをくすぐられました

 佐藤正明の絵画・その心が見つめた聖書の言葉
作者:佐藤正明 余生風(ヨセフ)1929年 神奈川県藤沢市に生まれる
1951年 上智大学文学部哲学科に入学 1956年 同大学卒業、7年間カナダに留学 至聖贖罪主会(レデンプトール会)に入会 。現在 手を貸す運動全国代表 社会福祉法人「地の星」理事 丸山陶李後援会「陶李会」会長

花と実  日本の風景  カナダの四季  海外スケッチ  キリスト教シリーズ  あれこれシリーズ など
●山ぼうし:花は小さく密集して淡い緑色。苞は白い十字架型の勲章のよう

 石元靖大の日本画作品集
作者:石元靖大(いしもとやすお) 1968年10月1日 生  東京都在住。
1997年 武蔵野美術大学大学院造形研究科美術専攻日本画コース修了
現在 日本美術院 研究会員 河合塾美術研究所日本画科講師
麻紙に岩絵具を使用した日本画で作品を発表。活動は主に院展を中心とし、個展、グループ展など多数行っている。作品制作以外には美術学校の講師、その他模写事業にも参加している。

●チューリップ:1999年4月制作 AMBIENT 「プリマベーラ」透明水彩着彩

 ぎゃらりーまどべ
作者:hiroko   所在地 兵庫県
好きなこと:お絵描き、パソコン 
欲しいもの:体力、才能、大きな絵を収納できる物置
絵画活動:美術公募団体と地域のサークルに所属
淡彩 油彩 アクリルの作品展示

●リンドウ020810

作者:のん 
定年心待ち人のささやかな趣味でハガキにきままに描いたいたずら書きに色付けしてます
誰に習ったわけでもなく自己流の絵です。いろいろご意見いただければ励みにもなります。沢山描いて少しでも「気になる絵」を描けるようになればいいのですが。

マルバデイゴ : 上野西郷さんの銅像の脇に此花は咲いていました 南国の花だとばかり思っていましたが東京にも咲くのですね。きっと西郷さんの暖かいこころに蕾もほころんだのでしょう

作者:千田佐知子=木版画屋からこ
何気なくすぎていく毎日に風穴をあけたいと思いたち、絵の世界の扉をひらきました。気の向くままに描いた作品を紹介いたします。つれづれ日記や、手刷り木版画ハガキを掲載した木版画帖のページもあります。

●タイトル「私のベランダのちいさな秘密」(バラ・カクテル)

作者:misako   東京都東久留米市在住
2004年の2月から週に一度の絵のサークルに入り身近な草花をスケッチしています。  熱しやすく冷めやすい性格ですが、今は、絵を描くことがとても楽しく、いろんな方の絵を参考にしながら、勉強中です。楽しみながら描ければいいなと思っています。とても花が好きで、小さな庭でいろんな花を育て、又それを描くことを楽しみにしています。
透明水彩で描いたものです。アネモネは大好きな花で、何枚か描いた中の一枚で
す。色がはっきりしていて描きやすかった。

作者:立木 美江。1983生。美大生 日本画専攻。

このホームページは、家族3人の作品を展示中。サイト、水彩共にまだまだ始めたばかりですが、長い目で見守ってください。
水彩の薄い紙に透明感と深みを感じる絵を描けたらと思います。

●逆光の季節 :午後の光をイメージして描いたものです

作者:ねむり姫

ずっとあこがれていました。
絵を描く事。
絵の事全く知らないまま描き出しました。

●山さんざし

作者:こまくさ 性別 ♀ 住んでる所 名古屋
普通の会社員が趣味でのんびり自己流で描いています。

これまで、絵や芸術には全く無縁の私が突然水彩絵を描き始めました。絵について難しいことは解りませんので自由にマイペースで楽しんで行けたらと思っています。どうぞ長い目で見て頂けたら嬉しいです。
水彩を描き始めて初めて描いた記念すべきシクラメンです

作者:ぱきら。1961年生まれ。

2002年春、勤めている福祉施設のお年寄りと一緒に絵をスケッチしてみたのが始まりです。何気ない草花の姿や線のしなやかさ、たくましさにひかれ、誰に習うこともなく、描いています。

蔓植物とブロック塀:ありふれたブロック塀に蔓が這い出しているのをみつけ、ハッとして足を止める。植物に心を奪われた一瞬の出来事を描き留めた一枚。
作者:中渡 治考

色々な季節の草花を直接見て書いています。サイトにも花の絵を公開しておりますので、是非お越しください。

ホタルブクロ(蛍袋): 花期 7月
作者:まさちこ

masachiko水彩画館」へご来館ください。さまざまな企画展も予定しています。

花束: 友人たちからもらった二つの花束を一つにまとめて描きました。

作者:田崎まさのぶ。1954年生まれ。3年前独学ですが透明水彩画の魅力に取り付かれ、現在もなおき続描けています。博多にて水彩画教室主宰。

静物・風景・人物を透明水彩で描いています。

額紫陽花

作者:せいれん
透明水彩で写実性と叙情性の融合を探求しています。花のほか少女や風景も描きます。

向日葵 清涼感が見る人に伝わるような作品を目指しました。

作者:かこ

 野の美花術館:北日本銀行  
作者:深沢 紅子


 掲載サイト :140