山崎光子・植物画作品集  花写精 :木の工房・夢見世―植物画展のご案内
作者:山崎光子 やまざき植物画教室「花写精」 主宰
武蔵野美術大学卒 デッサン、デザインを日展作家・光風会会員 故 矢口洋氏に師事 植物画を植物画家 長谷川哲雄氏に師事
山崎光子の作品と、彼女の主宰する植物画グループ「花写精」の皆さんの描いている「ボタニカル・アート」 330作品余り。
カタクリ (ユリ科) Erythronium japonicum Decne.
・・群生していろいろな形で咲いている様は本当に春を告げる蝶のようです

作者:emiko
好きな花達を描いています。 ボタニカル・アート(植物画)が盛んになったのは、大航海時代といわれています。 当時は写真がなかったため、科学的に正確で緻密に描くことと芸術として美しく描くことの共存する絵画です。 『バラの園を夢見て』婦人生活社などで有名なボタニカルアーチスト豊永ゆき先生に師事。

●Teddy Bear/Mini

 植物画が語る兵庫兵庫県立人と自然の博物館
アオテンナンショウ 、ビッチュウアザミ など10点

●ヤマフジ Wisteria brachybotrys  Sieb. et Zucc. 村岡町産 兵庫〜四国・九州に分布す る落葉性のつる植物.加古川が分布の東限となっている.フジに比べると花序はずんぐりとして円く,葉には毛が多い.

 ボタニカルアートギャラリー「ベンセ湿原の花たち」ベンセ湿原の花たち
作者:MIKIKO NIIOKA 青森市在住

ベンセ湿原は、青森県西北部に位置する木造町にあります。
湿原の花たちを記録して残しておきたいと思い植物画を制作しています。

●ナガボノシロワレモコウ:バラ科 Sanguisorba tenuifolia parviflora f. alba 6月〜7月

 フラワーバスケット ボタニカルアート描き方講座おはなしパレットあい
作者:藤田 惠子 絵を描くこと、お話すること、飲んだり食べたりいろいろなことが好きです。
Q.スケッチとの違いは?
A  風情や偶然性でなく必ず描かれていないといけないものがあります。

●ムスカリmuscari 語源ギリシャ語moschus(じゃ香)白や紫のブドウ状の花は春の告げるベルのようです。咲くのは4月。花が終わっても茎がどんどんのびて種ができる。種のひとつひとつの形が違ってなんだかとても不思議なかんじです。

 色鉛筆で描くボタニカルアートアート「四季の羽音」
作者:小野寺英子。
色鉛筆のボタニカル・アートとは:ボタニカルとは「植物学的な」という意味です。B4のスケッチブックにHかHBの鉛筆で正確に花や果実などをスケッチし、周りの余分な線を消しその上から色鉛筆で彩色していきます。最初は薄く次第に濃くしていき、他の画材(水彩やパステル)と同じ程度に塗りこんでいきます。生命感あふれる花からの感動を何よりも大切にしたいアートです。

トルコキキョウ

 細密植物画ギャラリー 千鶴なごむねっと
作者:松本 千鶴 (まつもと ちづる) 昭和26年7月24日 東京福生市に生る

昭和50年 東京芸術大学美術学部芸術学科卒業
同年より4年間、藤沢市立長後中学校勤務ののち退職
昭和62年 佐藤広喜師より植物画を学ぶ

●オオシマザク

 本間朋子-Botanikl Art Gallery。野の花ボダニカルアート人と自然の共生をめざして
作者:本間朋子 管理人:本間勝美

近くの野山を歩くとき、バードウオッチングに出かけたとき、折にふれて出会った野の花、木の実など心ひかれるままに描きました。
春編 夏編 秋編 樹木編

●樹木編  スイカズラ

植物画部屋 10 20 30 40 50 60 70   H10  F10

橙色の花の絵   花の絵画館への掲載登録はこちら   花の絵掲示板  お便り  掲載画像・紹介文について  青い花の絵