北海道礼文島 香深 



KAFUKA FAMILYの記録を担当している愚写楽を、故郷捜しの旅に出した。
1991年8月8日、羽田から飛行機で稚内に飛ぶ。





K03 北海道礼文島香深  


 K04      稚内 宗谷岬から 

  牧場が有り、、晴れていたため
  樺太or利尻、礼文(?)が霞ん
  で見えた


稚内から船で利尻島に渡り、それから、礼文島に渡った。





 K05    利尻島オダドマリ沼


  




 
 K06      礼文島メノウ海岸


利尻、礼文とも空気が澄んでおり自然のままの風景が広がり、
こんな所で過ごしたらKAFUKAATも喜ぶであろうというところ。
しかし、夏の8月晴れ、というのに日が傾き風が出てくると半袖では肌寒さを感じた

あまり、気持ちのよい旅のため、目的の香深の調査をわすれて、KAFUKAはWAKKA(RA)NAI
の旅であった。香深港とあるから 礼文島メノウ海岸と似たようなところであろう。



  滋賀県 鹿深  



現在、正式には鹿深という地名はない。

その昔、甲賀(KOUKA)が、鹿が住むほど山深く「鹿深(KAFUKA)」と 呼ばれていた。

甲賀郡は、水口 土山 甲賀 甲南 信楽 甲西 石部 の7町で構成されています。 

 面積   55、219ha   人口  14万人  平均気温  17度   



甲賀郡は滋賀県の南東部に位置し、その歴史は古く、平安時代には伊勢参宮 街道として、また、江戸時代には東海道の宿場町と

して栄え、数々の史跡や 文化財が残っています。 管内には、鈴鹿山系に源を発する野洲川が西流し、 その沿岸には肥沃な沖積

平野がひらけています。郡内西部の信楽町は唯一野洲 川流域外にあり、標高300mの高原盆地を形成しています。 
地図にも載っていない鹿深をインターネットの検索は瞬時に捜してくれる。すごいもんだと感じ入る。
http://www.yumekafuka.or.jp/okome/index.html

県公社戸塚深谷共同住宅



、インターネットの検索に恐れ入り、キーワードを入れると所在場所と地図を出してくれる下記のHPで”かふか”と入力すると

何と県公社戸塚区深谷共同住宅とでた。愚写楽の近くであり、いったことがある地名だ、うかつであった。



しかし、どこにかふかが有るのか。      ・・・有りました。恐れ入谷の鬼子母神。

けんこうしゃとつかふかやきょうどうじゅうたく



http://www.mapion.co.jp/
                
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